タクシーって実際にこんな人たちもたくさん乗せてるんでしょうね。結構つらい仕事なのかも知れません。※おゲロ注意・・・
スチームパンクなんですけど、ゆったりとした大人の雰囲気すら漂う不思議なマウス。以前紹介したレトロ調のパソコンなんかにもよく似合いそうです。

eBayで購入した安いマウスや鉄くずなどを利用して合計2,000円くらいで制作したそうです。
LEDでほんのりと灯がともる炉を見つめているとなんだか癒されそうですね。
制作の様子などは以下のリンク先でどうぞ。
Link(Steampunk Mouse)
雑誌の絵を切り抜いて組み合わせることでユーモラスなポートレートにしてしまうアート。
人物の配置もさることながら写真の撮り方も見事です。
アーティストはThomas Allenさん。





作品は全部で30枚。以下のリンク先でご覧下さい。
Link(THOMAS ALLEN – Foley Gallery)
リンク先右下にある「1 of 30 << | >>」の矢印部分をクリックすると他の画像も見ることができます。
金魚の表情がすごくいい・・・けどオチはちょっとベタベタかも。
外語学校のCMみたいです。
ロンドン東部で「ポスターの中の人」が相次いで首を切断されるという面白い恐ろしい事件が起きているそうです。
グロいので画像は自主規制してます・・・。

元のポスターの上にグロ写真を貼り付けるだけのコラージュアートなんですけど、詳細は明らかにされていません。ただのいたずらにしてはけっこう手が込んでいるのでアーティストによるパフォーマンスなんだと思います。
ネタの発想は面白いけど街中でこのグロいポスターはちょっと見たくないなぁ・・・。
他のポスターは以下のリンク先でどうぞ。※グロ注意
Link(The Decapitator on Flickr)
Via(NOTCOT)
イギリス・ドメストス社(日本ではドメスト)の面白CM。
日本ではお馴染みの渦巻き型蚊取り線香が海外にあるとは思いませんでした。
おまけLink(日本ドメスト地域別CM)
見た目の面白さと迫力に圧されてなんだかよくわからないんですけど、どうやら「ガンなんかの病気もあるから自分で検査しようね」みたいな意味らしいです。
割るとお金と一緒に内臓が飛び出してきます・・・。
かわいそうなので取り出さないでください。永遠に。

アーティストはDerrick Wangさん。プロフィールが出ていないので詳細は不明ですが、Emily Carr Instituteというカナダ・ブリティッシュコロンビアにあるデザイン学校の卒業生のようです。
他の画像は以下のリンク先でご覧下さい。
Link(Derrick Wang – Caroflot)
スリッパにヘッドライト。
う~ん、これは便利・・・かな・・・?
あけましておめでとうございます。
2008年のネタ一発目は、意味深な展開を見せつつ謎を残して終わってしまうFIATのホラーCM。
ホラーCMを紹介しておきながらアレですが、楽しい一年になるといいですね。
本年もよろしくお願いします。


野生動物と会話するアフリカ・ナミビアの少女ティッピ
フォトショップ職人によるゾンビ画像コンテスト
ケビン・リチャードソンとライオンたちの愛情物語
ハロウィンでケルベロスにされてしまった犬たち
恐怖で心臓が止まりそうになるドッキリ迷路「Scary Maze」
制限時間内にパーキングを成功させるゲーム「Super Parking World 2」
生き別れた飼い主に宝くじの当選券を届けに来た犬
オウムとの争いに敗れ、犬小屋に退散していく犬
馬ニンジン作戦がカメにも使えることを証明している男の子
犬とカラスのボール遊び 他
朝食の前に祈りを捧げる敬虔なクリスチャン犬
図形を見極めてパズルを解いていく賢いカラス
朝食シリアルを食べようとしたら箱の中には鳥の骸が・・・
飲み込んだ大量の水を口から噴き出す芸を披露したミスター・ウォーターマン
トラックの荷台から降りようとした車を襲ったハプニング
いろんなキャラクターで遊べるスーパーマリオ・クロスオーバー
チーズメーカーのおもしろCM「シュールな暴力パンダ」5本立て
銃弾もよせつけない体長8mの巨大ワニ「ギュスターヴ」 他
自分をペンギンだと思いこんでいるニワトリ
本気で怖い「ゾンビ・ウォーク」2009
カタツムリにビールを飲ませたらどうなる?
脳は視覚に支配されているんだなぁ、という画像