31歳から48歳までの17年間、自分を撮り続けた男性の記録映像。
あんまり変化ないなぁと思いながら見ていましたけど、最初と最後の写真を見比べたらやっぱり17年の歳月を感じますね。
ロシア語のCMなのでこのお酒はウォッカだと思うのですが、詳細は不明です。
かなりオトナ向けのCMですのでボリュームは下げておいた方がよろしいかと・・・。
10月31日はハロウィン。海外では盛り上がっているのに日本ではイマイチ盛り上がらないのですが、今年もハロウィンネタをボチボチと紹介していこうと思います。
今年の1発目はウォルマートからインフレータブル(風船)グッズを。
Airblown Inflatable Haunted House($297・約31,000円)

この商品は動画もあります。簡易テントとしても使えそうな広さです。
Airblown Inflatable Light Show Scene-Cri($125・約13,000円)

Airblown-Haunted Castle($229・約24,000円)

Airblown Archway-Cemetery Gate($66・約6,900円)

詳細やその他グッズはウォルマートのネットショップでご覧下さい。
【関連記事】昨年以前のハロウィンネタはこちら
たぶんキヤノンのEOS 1Dだと思います。
これをピンホールカメラに仕上げるのもオツですよね。奥行きが足りないかな。
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検索結果のURL右側に表示される「View old version on the Internet Archive」をクリックすれば2001年当時のサイトを見ることができます。ボクはその頃住んでいた宇都宮と郡山近辺の情報を検索して懐かしんでみたり、ホームページの古臭さに笑ったりしました。
Via(HiroIro)
ミニチュアみたいに見えますけど、よく見ると風景写真をつなぎ合わせて映像にしているんですよ。こういう写真を撮るためのシフトレンズ(アオリレンズ)ってすごく高価なんですよねぇ。
大きい画面でご覧になりたい方は以下のリンク先でどうぞ。
スプラッター系の「悲惨」ではありません。スピリチュアル系です。
なんかものすごくかわいそう・・・。
犬にはガラスが見えていないんでしょうかねぇ?
人にも見えないガラスを犬に試してみたい。
こういうの欲しいなぁ、って思いながら使い方をいろいろ考えてみたんですよ。
・・・思いつきませんでした。
Via(HiroIro)





野生動物と会話するアフリカ・ナミビアの少女ティッピ
フォトショップ職人によるゾンビ画像コンテスト
ケビン・リチャードソンとライオンたちの愛情物語
ハロウィンでケルベロスにされてしまった犬たち
恐怖で心臓が止まりそうになるドッキリ迷路「Scary Maze」
制限時間内にパーキングを成功させるゲーム「Super Parking World 2」
生き別れた飼い主に宝くじの当選券を届けに来た犬
オウムとの争いに敗れ、犬小屋に退散していく犬
馬ニンジン作戦がカメにも使えることを証明している男の子
犬とカラスのボール遊び 他
朝食の前に祈りを捧げる敬虔なクリスチャン犬
図形を見極めてパズルを解いていく賢いカラス
朝食シリアルを食べようとしたら箱の中には鳥の骸が・・・
飲み込んだ大量の水を口から噴き出す芸を披露したミスター・ウォーターマン
トラックの荷台から降りようとした車を襲ったハプニング
いろんなキャラクターで遊べるスーパーマリオ・クロスオーバー
チーズメーカーのおもしろCM「シュールな暴力パンダ」5本立て
銃弾もよせつけない体長8mの巨大ワニ「ギュスターヴ」 他
自分をペンギンだと思いこんでいるニワトリ
本気で怖い「ゾンビ・ウォーク」2009
カタツムリにビールを飲ませたらどうなる?
脳は視覚に支配されているんだなぁ、という画像